Pスパロー強すぎぃ!!
この記事はwar thunderのRankVIII戦闘機であるF/Aー18Cについてお話します。
スペック
基本情報
機名:F/Aー18C(前期型)ホーネット
機種:ジェット戦闘機
BR:AB→12.7 RB→12.7
価格:10560\+10000SL
修理費:AB→2275SL RB→6411SL
武装
20mmM61A1機関砲(20mmガトリングガン):1門(578発)
AIM9-L サイドワインダー空対空ミサイル(IR空対空ミサイル):最大6発
AIM7-P スパロー空対空ミサイル(SARH空対空ミサイル):最大6発
GBU10 ペイブウェイII誘導爆弾(2000lbレーザー誘導爆弾):最大4発
GBU12 ペイブウェイII誘導爆弾(500lbレーザー誘導爆弾):最大8発
GBU16 ペイブウェイII誘導爆弾(1000lbレーザー誘導爆弾):最大4発
GBU24 ペイブウェイIII誘導爆弾(2000lbレーザー誘導爆弾):最大4発
AGM62A ウォールアイIIER/DR誘導爆弾(1000lbTV誘導爆弾):最大2発
AGM65E空対地ミサイル(レーザー誘導空対地ミサイル):最大4発
AGM65F空対地ミサイル(IR空対地ミサイル):最大4発
500 ポンド LDGP Mk 82 爆弾(500lb通常爆弾):最大10発
500ポンド Mk.82 スネークアイ高抗力尾翼遅延爆弾(500lb高抵抗爆弾):最大10発
1000ポンド LDGP Mk 83 爆弾(1000lb通常爆弾):最大9発
1000ポンド Mk.83 AIR バリュート型高抵抗爆弾(1000lb高抵抗爆弾):最大9発
2000ポンド LDGP Mk 84 爆弾(2000lb通常爆弾):最大4発
Zuni Mk32 Mod 0 ATAP ロケット(高貫徹ロケット):最大32発
70 mm Hydra-70 M247 ロケット(通常ロケット):最大152発
AN/AAS-38A照準ポッド
ドロップタンク:最大990ガロン(19分50秒)
カウンターメジャー:合計60発
弾薬
AIM9-L サイドワインダー空対空ミサイル
誘導方法:赤外線(IR)
ロックレンジ:リアアスペクト→11km オールアスペクト→3km
最大速度:マッハ2.5
最大過負荷:30G
誘導時間:60s
炸薬量:3.58kg
AIM7-P スパロー空対空ミサイル
誘導方法:セミアクティブ・レーダーホーミング+慣性誘導+データリンク
(SARH+IOG+DL)
ロックレンジ:50km
最大速度:マッハ2.5
最大過負荷:25G
誘導時間:75s
炸薬量:11.79kg
GBUシリーズ(500lb,1000lb,2000lb レーザー誘導爆弾)
誘導方法:レーザー
投下可能速度:マッハ1まで
誘導時間:ペイブウェイII→55秒 ペイブウェイIII→90秒
炸薬量:87.1kg , 201.8kg , 428.6kg
最大装甲貫通力:82mm , 94mm , 117mm
AGM-62Aウォールアイ II ER/DL誘導爆弾(1000lb TV誘導爆弾)
誘導方法:TV
投下可能速度:マッハ1まで
誘導時間:Fire and forget(打ちっぱなし能力)
炸薬量:457kg
最大装甲貫通力:119mm
AGM-65E空対地ミサイル
誘導方法:レーザー
投下可能速度:マッハ1.4まで
最大速度:マッハ0.9
誘導時間:105秒
炸薬量:39kg
最大装甲貫通力:112mm
AGM-65F空対地ミサイル
誘導方法:レーザー
投下可能速度:マッハ1.4まで
最大速度:マッハ0.9
誘導時間:105秒
炸薬量:39kg
最大装甲貫通力:112mm
本機の運用例
米国RankVIIIのジェット戦闘機で、最高BRの課金機体。研究、SLが圧倒的に良い。これ1機あれば、米空軍ツリーを完走できる(ガチ)。
また、本機はBVRこそできないもののスパローの近距離性能、機体の旋回性能が優秀なので、近距離戦の練習にもってこいな機体。
それと、本機は対地兵装がかなり多いが、使うのは基本65Fかウォールアイの印象。
本機の立ち回り
基本的には以下の3つを守っていればOK
①遠距離戦はNG
②複数の敵機に狙われたら終わりなので主戦場で戦わない
③旋回しすぎない
SARH機としては最高クラスの性能を持っている本機のデメリットはARHがないこと。
なので、ARHやERもちとの不利な戦いになる遠距離BVRは基本的に悪手になる。
また、本機のCMの数、低速さもあり、基本的にミサイルを2,3本撃たれたらほぼ確で死ぬので
複数機に狙われるのは良くないし、ARHと違って最後まで誘導しなければいけないSARHでは複数機を捌きるのは大変なので、主戦場には行かずに迂回しよう。
実際の使用感
索敵、エネ保持的にも高度4000m近くが安定する。基本的には遠中近すべてスパローでOK。
というか、サイドワインダーは基本的に当たらない。(IRCMないからね!)
エネ有利からスパローぶち当てて倒す!っていうのがメイン。
最後に
昨今の課金機価格インフレでとうとう10000円とか払わないといけなくなってきたが、扱い方さえわかれば十分戦える機体に仕上がっていると思う。ぜひ、米空軍ツリーのお供に。

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